赤ら顔は恥ずかしい体験談


○赤ら顔で恥ずかしかった

恥ずかしい。。。

恥ずかしい赤ら顔

10代後半の頃、赤ら顔で本当に悩んでいました。

目の周りやオデコの辺りは赤くなくて、頬からアゴの方にかけて赤くなっており「何でこんなに赤くなっているんだろう…」悩みました。

赤ら顔の恥ずかしさもあります。

更にそのせいか毛穴も目立つのです。

そんな私を見て友人からは「スキー焼けでもしたの?」と、からかわれたりして結構傷づいていました・・・恥ずかしいです。

何か解決方法はないかと食べ物に気を付けて野菜中心にしてみたり体の代謝を良くしてみたらどうか?

とランニングをしてみたり、化粧水を自然由来の物に変えてみたりしましたが、あまり効果はありませんでした。

病院にも相談してみましたが病院では10代の成長期で女性ホルモンのバランスが悪いせいだと言われ結局すぐには解決しませんでした。

赤ら顔の恥ずかしさはなかなか理解いただけません。

ですが20代になった途端、顔の赤味は不思議と治まってきて年とともに全く赤味はなくなって毛穴も目立たなくなりました。

病院で言われたように女性ホルモンのバランスだったのかもしれませんが長い間悩まされました。

今は色々な化粧水やサプリがあるのでもっと早く解決出来そうで、今の若い子が羨ましいです。

恥ずかしい赤ら顔を改善したいです。



酒さで仕事を辞めました。

酒さの赤ら顔は恥ずかしい。

始まりはほんの小さな湿疹でした。

地元の小さな病院で、かかりつけ医だったので皮膚科専門ではなかったのですが、ステロイドが入った軟膏を処方され、真面目な性格なので忘れずに毎日1日数回塗り続けました。

良くなってきて薬を塗るのをやめると、また悪化して、その繰り返しでした。

そんな事を数か月繰り返していたらどんどん赤い部分やブツブツが増えていき、恥ずかしくて外出も出来ない程になってしまいました。

もともと赤ら顔だったので、それと合わせて顔中真っ赤になってしまいました。

当時私は接客業をしていたので、お化粧も出来ずに化け物のような顔では仕事にならないため、いつ治るかもわかりませんし、仕事を辞めるしかありませんでした。

恥ずかしながら赤ら顔で人生が変わります。

地元に、なかなか治らない皮膚病も治った!と口コミで評判の漢方の薬局があったのでそこへ行き、ステロイドの副作用からくる「酒さ様皮膚炎」と言われました。

コーヒーや辛い物、お酒、たばこ、熱いお風呂もダメ。日焼けもダメでずっと引きこもりの生活。

それに加えてたくさんの苦い漢方と、赤ちゃんでも大丈夫だという刺激の無い保湿ローションを使ってのパックで、3カ月ほどかかってようやく元の肌の質感に戻りました。

ですが赤い色は抜けず、完全に肌色に戻るまで2年程かかりました。

常に人前に出ると赤ら顔で恥ずかしいです。

その後も、疲れたりストレスがたまったりすると、かならずその部分にニキビや吹き出物が出来て恥ずかしいです。

でも、もう薬には頼らず、刺激の少ない化粧水や保湿ローションでパックをして治しています。

恥ずかしい赤ら顔にさようなら。


以上、赤ら顔は恥ずかしい体験談でした。


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