赤ら顔がコンプレックス


赤ら顔がコンプレックスの体験レポート。


25歳の男です。

昔から赤ら顔がコンプレックスでした。

自分の場合は、暖房のきいた部屋にいる時、緊張しているときやお酒を飲んだときなど、ほほが赤くなります。

人に見られたくないという気持ちが強く、友達と銭湯など、顔が赤くなるような場所は極力さけるようにしていました。

大学生になり、本格的に赤ら顔をどうにかできないかと考えていました。

更にコンプレックスが強くなります。

本当にコンプレックスはつらいです。

ネットを見ていると、男性でもファンデーションで赤ら顔を隠している人がいました。

しかし、購入するのも恥ずかしいですし、何をかったらいいか?なんてわかりませんでした。

シャイな性格もあり、人に聞くこともできないので、ネットで自分の肌に色に近いものを選んで、購入しました。

さっそくつけてみましたが、ある程度隠すことができました。

コンプレックスも同時に軽くなります。

そんながっつりつけないので、ファンデーションをつけていることもわからないほどですが、赤ら顔はある程度隠せれていました。

ファンデーションにも満足はしていましたが、根本的なところから改善をしたいと思うようになりました。

そんなときに努めていた仕事を辞めて、転職活動をすることになりました。

以前の仕事はシフト制で休みも少なく、生活リズムもバラバラでした。

これを機に1日3食の食事をとるようにし、生活リズムも見直しました。

赤ら顔のコンプレックス軽減スタートです。

夜は11時に寝るようにし、親が野菜中心にバランスのとれた食事と、お酒も一切飲まなくなりました。

仕事も給料は下がっても、5時には仕事が終わるような、仕事とプライベートの両立が取れるような仕事を探しました。

2か月ほど転職活動をし、新しい仕事を見つけ働いていますが、以前は便秘気味だったのが治りつつあります。

若干ですが、赤ら顔も薄くなってきています。

赤ら顔のコンプレックスは軽くなります。

生活リズムを直し、健康的な食事をとるだけで、体調にいい変化があり、大変驚きました。

個人差があるので、病院の先生の手にかからないと赤ら顔が改善しないという人もいると思います。

しかし、生活リズムを変えるだけで、顔色に変化が出る人もいるのもまた事実です。

もちろん、自分の赤ら顔が軽傷というのも大きかったと思います。

赤ら顔のコンプレックスもどんどん軽減!

今でもファンデーションを毎日塗ってから、外出していますが、頬が赤くなっていないかなどあまり気にしなくなりました。

自分の場合体のコンディションで顔が赤くなったりするので、ストレスをためることなく、健康な生活を継続していきます。

もし、健康的な生活をしているにも関わらず、赤ら顔が治らないのであれば、病院でレーザー治療を受けるのもいいかもしれないです。

おかげで赤ら顔のコンプレックスは解消!




赤ら顔になった過去

赤ら顔がコンプレックス再発しないことを願う

私は赤ら顔で悩んだことがあります。

赤ら顔がコンプレックスです。

顔が火照って真っ赤になってぱんぱんにはれていました。

まぶたもはれ目がほとんど開かない状態でした。

顔が熱いので保冷剤にタオルを巻いて冷やしたりしていましたが、

冷やしても冷やしても火照りがとれることはなく常に冷やしておかないと熱くて仕方ない状態でした。

赤ら顔のコンプレックスはどんどん強くなります。

熱を帯びているため乾燥もひどく化粧水もたくさんぬっていました。

一日中、冷やして塗ってを繰り返していました。

外に出る時はファンデーションをして少しでも赤みが目立たないようにしていました。

ファンデーションを塗ることにより余計に火照りが増し、顔がカッカしている状態で外では冷やすこともできなきので余計しんどかったです。

肌から汁がでてきてからはファンデーションを塗ることもできなくなりました。


このような状態に人生で三度はなりました。

少しでも引いたと思えば次の日にはまた真っ赤になり、汁が出でてと繰り返していたのでそれぞれ一年くらい不安定な状態を繰り返していました。

今はとても落ち着いており、最後にその状態になってから2年ほど経ちました。

もうそのような状態にならないと信じたいです。

コンプレックス解消に向けて、努力の毎日です。



赤ら顔の悩み



20代半ばくらいから、赤ら顔に悩まされてコンプレックスです。

それまでは特に症状もなかったので、何が原因だったのか分かりません。

ただ、年齢を重ねるにつれ、頻繁に症状が出るようになりました。

顔の中でも特に鼻が赤くなるのですが、もともと肌の色が白っぽいため、余計に目立ってしまい、見た目にもよくありません。

赤ら顔が原因で、一度こんなことがありました。

冬場職場の休憩室に一人座っていたのですが、多分鼻を噛んだりしたのだと思います。

それを誰かが遠目から見て泣いているとカン違いされ、人づてに「○○さん(私の名)が休憩室で泣いていた」という噂が広まり、職場で何かイヤなことがあったのでは?

と変な憶測を立てられていたことを知りました。

あとできちんと弁明しましたが、まさか赤ら顔が原因でそんなことになるなんて思いもよらず、驚きました。

また、人に会うとよく「寒そうだね、大丈夫?」とか「熱あるんじゃないの?」と声を掛けられることがあります。実害があるわけではないのですが、赤ら顔のことを理解してもらうのは難しく、見た目にもやはりカッコ悪いので、なんとか改善したいとは思うのですが、今のところ対処法が見つからず困っています。



しつこい赤ら顔でコンプレックス。





○赤ら顔で恥ずかしかった

恥ずかしい。。。

恥ずかしい赤ら顔

10代後半の頃、赤ら顔で本当に悩んでいました。

目の周りやオデコの辺りは赤くなくて、頬からアゴの方にかけて赤くなっており「何でこんなに赤くなっているんだろう…」悩みました。

赤ら顔の恥ずかしさもあります。

更にそのせいか毛穴も目立つのです。

そんな私を見て友人からは「スキー焼けでもしたの?」と、からかわれたりして結構傷づいていました・・・恥ずかしいです。

何か解決方法はないかと食べ物に気を付けて野菜中心にしてみたり体の代謝を良くしてみたらどうか?

とランニングをしてみたり、化粧水を自然由来の物に変えてみたりしましたが、あまり効果はありませんでした。

病院にも相談してみましたが病院では10代の成長期で女性ホルモンのバランスが悪いせいだと言われ結局すぐには解決しませんでした。

赤ら顔の恥ずかしさはなかなか理解いただけません。

ですが20代になった途端、顔の赤味は不思議と治まってきて年とともに全く赤味はなくなって毛穴も目立たなくなりました。

病院で言われたように女性ホルモンのバランスだったのかもしれませんが長い間悩まされました。

今は色々な化粧水やサプリがあるのでもっと早く解決出来そうで、今の若い子が羨ましいです。

恥ずかしい赤ら顔を改善したいです。



酒さで仕事を辞めました。

酒さの赤ら顔は恥ずかしい。

始まりはほんの小さな湿疹でした。

地元の小さな病院で、かかりつけ医だったので皮膚科専門ではなかったのですが、ステロイドが入った軟膏を処方され、真面目な性格なので忘れずに毎日1日数回塗り続けました。

良くなってきて薬を塗るのをやめると、また悪化して、その繰り返しでした。

そんな事を数か月繰り返していたらどんどん赤い部分やブツブツが増えていき、恥ずかしくて外出も出来ない程になってしまいました。

もともと赤ら顔だったので、それと合わせて顔中真っ赤になってしまいました。

当時私は接客業をしていたので、お化粧も出来ずに化け物のような顔では仕事にならないため、いつ治るかもわかりませんし、仕事を辞めるしかありませんでした。

恥ずかしながら赤ら顔で人生が変わります。

地元に、なかなか治らない皮膚病も治った!と口コミで評判の漢方の薬局があったのでそこへ行き、ステロイドの副作用からくる「酒さ様皮膚炎」と言われました。

コーヒーや辛い物、お酒、たばこ、熱いお風呂もダメ。日焼けもダメでずっと引きこもりの生活。

それに加えてたくさんの苦い漢方と、赤ちゃんでも大丈夫だという刺激の無い保湿ローションを使ってのパックで、3カ月ほどかかってようやく元の肌の質感に戻りました。

ですが赤い色は抜けず、完全に肌色に戻るまで2年程かかりました。

常に人前に出ると赤ら顔で恥ずかしいです。

その後も、疲れたりストレスがたまったりすると、かならずその部分にニキビや吹き出物が出来て恥ずかしいです。

でも、もう薬には頼らず、刺激の少ない化粧水や保湿ローションでパックをして治しています。

恥ずかしい赤ら顔にさようなら。


以上、赤ら顔は恥ずかしい体験談でした。





赤ら顔がコンプレックスのアナタにしろ彩がオススメ!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://b-shiki.jp/shirosai/




顔の赤みケア化粧水!酒さや毛細血管の赤ら顔化粧水を使用した結果! トップページ